「憲法上は原子爆弾だって問題ではないですからね、憲法上は。」 安倍晋三発言 2002年




(司会の田原総一朗に先制攻撃はできないでしょうと問われて)「いやいや、違うんです。先制攻撃はしませんよ。しかし、先制攻撃を完全には否定はしていないのですけれども、要するに『攻撃に着手したのは攻撃』と見なすんです。(日本に向けて)撃ちますよという時には、一応ここで攻撃を、『座して死を 待つべきではない」といってですね、この基地をたたくことはできるんです。」
(大陸間弾道弾を作ってもいいのかと問われて)「ああ、大陸間弾道弾はですね、その、憲法上はですね、憲法上は問題ではない。」「憲法上は原子爆弾だって問題ではないですからね、憲法上は。小型であればですね。」
(それは個人的見解かと念を押されて)「それは私の見解ではなくてですね、大陸間弾道弾、戦略ミサイルで都市を狙うというのはダメ ですよ。日本に撃ってくるミサイルを撃つということは、これはできます。その時に、例えばこれは、日本は非核3原則がありますからやりませんけども、戦術核を使うということは昭和35年(1960年)の岸総理答弁で『違憲ではない』という答弁がされています。それは違憲ではないのですが、日本人はちょっと そこを誤解しているんです。ただそれ(戦術核の使用)はやりませんけどもね。ただ、これは法律論と政策論で別ですから。できることを全部やるわけではないですから。」


(出典:『サンデー毎日』2002年6月2日号。安倍内閣官房副長官の発言は2002年5月3日早稲田大学での講演より抜粋)



















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