太田龍が語る天皇の陰謀









天皇を絶対的なもの、神聖にして犯さざるべきものとしている人は多いが、それこそが、マインド・コントロールだと疑ってみる必要があると思う。明治以降の天皇は明らかにそれ以前の天皇とはまったく異質であることが、調べればわかるはず。

重要部分要約 (話ことばに繰り返し、文章になっていない部分が多いので編集した。)

昭和になって暗殺、クーデターが一斉に出て来た。

そして、2.26事件を昭和天皇が完全に圧殺した後は文字通り、
「お前ら議会は消えてなくなれ」となって、軍にちょっとっでも逆らうような政治家は暴力的に黙らせられるってなって大政翼賛会が実現した。

そんなことは、イルミナティのワンワールドの意思が働かなければ、日本の純粋国内の状況でそんな現象は起きない。

ザビエルが「日本人は我々にとってきわめて危険な強力な敵になる可能性があるから、これは、一刻も早くひとり残らず皆殺しにすべきだ。」

このようにザビエルはイルミナティの本部に対して申告している。

したがって450何年、イルミナティのアジェンダは日本に対して継続している。

家康は鎖国をして、次にペリーがやってきた。

ペリーがやって来たら、日本の内部から崩れて、孝明天皇を殺されて、日本はすでに仮死状態。

神経マヒして、ゾンビ人間みたいなもの。

その後に出来た日本の天皇。天皇を中心とする支配階級というのは、イルミナティの檻の中に入っている実験動物のネズミのようなもの。



おわり


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